時計の修理について

時計の修理について

時計の修理を思案中

以前ロレックスのショップに勤めていたという同僚に、いろいろおもしろ話を聞かせてもらいました。彼女によると、結構ニセモノを修理に持ってこられる方が多かったとか。ちょっと見ると分かるらしくて、「すみません、こちらは修理できません」とお返ししていたそうです。正規品じゃないと修理しないそうです。それまで本物だと信じきっていたお客さんは、そこでかなりショックを受けるそうで、とっても気まずかったそうです。

 

 

 

正規品だったらなら保証の特典とかあるのかと思ったら、そうでもないそうで、かなりのお金がかかるんだそうです。やっぱり高い時計は、そういうことでもいとわない人が持つべき物なんでしょうね。

 

 

 

ところで、最近学生時代に使っていたクオーツ時計がふと出てきました。バッグの中に入っており、約10年ぶりに見つけました。懐かしいし、ケータイをいちいち開いて時間を見るのも面倒くさいので、久しぶりに使っていたところ、洗濯をしてしまい、再び動かなくなってしまいました。時計 修理に出そうか、今思案中です。買ったときより高くなれば諦めますけど、当時としては頑張って買った時計ですし、値段と相談の上で、また直して使いたいなと思ってます。

 

長年愛用していた時計を修理しました

もう20年は使っていると思いますが、誕生日プレゼントで貰った時計をずっと愛用していました。いつも正確に時を刻み、私と人生の時間を一緒に歩んでいた時計です。その時計が正確な時間を刻まなくなりました。よく見ると時折止まったり、そして動いたりと今までなかった現象なので、とうとうダメになってしまったのかと思っていました。

 

 

 

ベルトは何回も取り替えていたのですが、中の手入れは一回もしていませんでした。時計はどのくらいの頻度でメンテナンスに出すのかも知らず、貰ったままだったので、何処かに不具合が出てしまったのでしょう。時計屋さんで修理をお願いしたら、中の部品を交換すると言われました。

 

 

 

それで直りますと言われたので胸を撫で下ろしましたが、値段を尋ねたら結構いい値段だったので、一瞬考えました。やはりこの時計に代わるものはないと思い、修理をお願いしました。手元に戻ってきた時計は、ピカピカに磨かれてまるで新品のようでした。

 

 

 

きれいに使用してたつもりでも、汚れが沢山ついていたんだと、この時計に反省しました。これかはもっときれいに使って、数年後にはまたメンテナンスに出してずっと使っていきたいと思ってます。

 

時計修理のオロロジャイオはこちら

大切な腕時計を修理してもらいました

私は大学の入学祝いに買ってもらったカシオの腕時計壊れてしまったので修理をすることにしました。腕時計ははずしたときに地面のアスファルトに落ちてしまってそのときにガラスが割れてしまったのと、衝撃で時計が動かなくなってしまいました。自分ではどうすることもできるような壊れかたではなかったので専門店に持っていって修理をしてもらわなければいけないと思いました。

 

時計の修理はしたことがなかったのでどうすれば修理をできるかがわからなかったのですが、まず近くの時計屋に持っていきました。その時計屋は修理は取り扱っていなかったので少し遠くの時計屋で修理をしてもらうことにしました。そのお店はいろいろな時計を修理しているらしかったので安心して修理に出すことができました。

 

修理には2週間程度かかりましたが、きちんと修理されていて時計は動くようになりましたし、ガラスもきれいになっていました。元通りに直っていて使えるようになっていたのでとてもうれしかったです。料金は1万円程度と少し高かったのですが、直してもらった腕時計は親から大学の入学祝いで買ってもらった大切な腕時計なのですべて元通りになってよかったです。

時計修理の基礎知識〜道具や種類について〜

腕時計とは肌身離さず常に身に着けているものであり最近ではファッションの一部としてもとても重要視されています。中には腕時計何百万円とかける人も多くいます。

 

ではそこまで愛着を持っているのならば自分で修理してみてはいかかでしょうか。今回はそんな人たちに向けて時計の簡単な修理方法について紹介していきます。

 

まず時計の修理に必要な道具をそろえなければなりません。ドライバーにバネ棒外し、ピンセット等々全部で最低でも20個、専門的なものも含めると40個ほど必要で値段については1セット1500円ほどで通販などでコク乳することができます。

 

では具体的な時計修理の方法についてです。修理と一言にいっても原因や時計の形態によって修理の方法は様々です。たとえば電子時計なら中の導線を変えたり磨いたりまたオイルを馴らして電流が流れやすくしたり、手巻き時計ならほかの時計よりも歯車がとても複雑にかみ合っているので少しゴミが詰まっただけで動かなくなったり、もし歯車そのものがダメになっているのなら歯車を買い替えて組み直さなければなりません。

 

腕時計とは男性にとってはロマンの一つとも言えます。ぜひとも大切使い壊れたら修理してあげましょう。

 

時計修理の基礎知識〜道具や種類について〜

時計のお店で修理をしました

この前、大切で祖母から譲り受けた掛け時計が故障してしまったのか、全く動かなくなってしまいました。
本当に立派な掛け時計ですし、代々愛用しているものなので捨てるわけにもいかないですし、再びちゃんと動くようになるのだろうかとかなり心配でした。

 

私が修理をしようと思い、まず悩んだことと言えば、どこのお店で修理をしようかということでした。
祖母から貰ったものなので、どこで時計を買ったのかもよくわからないので、とりあえず電話帳を活用して地域の時計屋さんを探してみることから始めました。
自分で買った腕時計など、買った場所がすぐにわかる時や、どこのメーカーでつくられているものかがスムーズに分かる際には、お店やメーカーなどに相談して修理をお願いすることが多いです。

 

近所の時計屋さんへ掛け時計を持ち込みましたが、職人さんの腕が良かったのか一週間ほどですぐに直すことが出来て本当に助かりました。
時計屋さんはお店によって技術や修理のやり方などに差があることも多いですが、いざという時には本当に頼りになります。
無事に大切な掛け時計も動くようになり、親も喜んでいます。
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